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馬場ゆうきとともに歩む会

これからの未来を一緒に築く応援団。
無料で入れる後援会なので、
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しがらみのない政治への挑戦

市民一人ひとりの思いを力にかえ、皆さまと
ともに歩む政治を体現していきたいと考えています。
ご協力よろしくお願いします。

馬場ゆうきのプロフィール

平成4年(1992)10月15日生まれ。郡山市生まれ福島市育ち
希望ヶ丘団地で幼少期を過ごすも、警察事務官の父の転勤で、3歳半で福島市へ引っ越す。
めばえ幼稚園、福島大学附属小・中学校、福島高校を卒業。2011年3月11日東日本大震災・原子力災害事故は、高校3年生卒業直後、大学の後期試験の前日に受験する友達と一緒にコミュニティ施設で最後の調整をしていた。
慶応義塾大学法学部政治学科卒業後は、三井住友信託銀行を経て、松下政経塾へ入塾(38期)。国内外で地方自治を学び、コミュニティ施設経営にまちづくりの可能性を見出す。アオウゼ事業統括コーディネーター、ふくしま地域活動団体サポートセンター連携・人材育成コーディネーターを経て、第49回衆議院議員選挙に立候補し当選。全国最年少・唯一の20代衆議院議員・初の平成生まれの国会議員となる。第50回衆議院議員選挙にて2期目の当選を果たす。
国をも動かす地方のトップリーダーになりたいと決意し、2025年9月8日に衆議院議員を辞して、福島市長選に立候補。2025年11月当選。現在に至る。
著書に『日本に20代国会議員がいなくなる日』(国政情報センター)尾崎咢堂ブックオブザイヤー国政部門大賞受賞。

✔︎ 好きなこと:水泳(1歳半からはじめた)
✔︎ 好きな言葉:笑顔・感謝為すべきことを為す
✔︎ 尊敬する人:濱松誠さん(One JAPAN代表)、小室淑恵さん(株式会社ワーク・ライフ・バランス)
✔︎ 趣味:Jumping Photo温泉めぐり
✔︎ 好きな食べ物くだもの、ヨーグルト、ドーナツ
✔︎ 福島市の好きなところ人のあたたかさ自然の豊かさ身近にある食や温泉の恵み

主な経歴

  • 1992(平成4)年   福島県郡山市生まれ
  • 1999(平成11)年3月 めばえ幼稚園卒業
  • 2005(平成17)年3月 福島大学附属小学校卒業
  • 2008(平成20)年3月 福島大学附属中学校卒業
  • 2011(平成23)年3月 福島県立福島高校卒業
  • 2015(平成27)年3月 慶應義塾大学 法学部政治学科卒業
  • 2015(平成27)年4月 三井住友信託銀行(神戸支店配属)
  • 2017(平成29)年4月 松下政経塾第38期
  • 2019(平成31)年4月 福島市コミュニティ施設「アオウゼ」事業統括コーディネーター
  • 2020(令和2)      SDGsアドバイザー
  • 2021(令和3)年4月     ふくしま地域活動団体サポートセンター連携・人材育成コーディネーター
  • 2021(令和3)年10月 衆議院議員(1期)平成生まれ初/全国最年少
    環境委員会理事/復興特別委員会理事/議院運営委員会/財務金融委員会/経済産業委員会
  • 2024(令和6)年10月 衆議院議員(2期)
    国土交通委員会/環境委員会/復興特別委員会
  • 2024(令和6)年12月 福島市長(第14代)

馬場雄基の行動指針『共栄道』

・綱領

社会に信用の和を広げ、一人ひとり一つひとつのまちの物・心・自然が潤う共栄の道を拓く

・信条

まちへの情熱とまち・日本・世界のつながりを軸に、常に相手の気持ちに立ち本音を言い合える関係を築き、心からのありがとうを言われる存在となる

・心得

一.チャレンジ精神と笑顔を常に

常に挑戦心を抱き、いかなる状況をもポジティブに捉えれば、必ず道は開けてくる。笑顔は無料にして最大のエネルギー源である。

一.次代を読む

いかなる行いも次代を読み間違えれば無価値である。見るもの聞くこと全てに学び、先人と現在の叡智を集め、真に社会に求められることを見極める。

一.とことん聴いて説明は簡潔に

相手が本音を伝えやすい環境を創り、お言葉全てを受入れる心を持てねばリーダー失格である。小学生が理解できる用に話さねば信用は得られない。

一.すぐに対応

信用構築で重要なことはスピードである。求められたことに間を置くことなく対応し、分からなければその道の者に聴き、誠意を持って行動する。

一.感謝の心を忘れずに

毎日必ず誰かに支えられて生きている。常に謙虚さを忘れずに、感謝を抱いて周りと協力し合うことで困難は必ず乗り越えられる。

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